CASE STUDY

現状の課題

  • □ サービス提供者や利用者の本人確認への対応
  • □ サービス提供に対する利用者の本人承認への対応
  • □ 個人情報保護法に対する対策

導入システム

サービス提供者の端末にサービス提供者が本人確認として生体認証でシステムを起動し、サービス内容を入力後、利用者の生体認証で利用者の本人確認を行うと同時に、利用者にサービス内容を承認いただくことで「誰が、いつ、どこで、誰に、何を提供した」を証明可能になり、現状の課題を解決します。

訪問型サービス

来院型サービス

現状の課題

[従来のサービス]の流れ

施術者

訪問

サービス提供

サービス提供後、
退出

従来サービスの課題は・・・

サービス提供者や利用者の本人確認ができていない。

サービス提供に対する本人承認が取れていない。

導入システム

[訪問型サービス]の流れ

サービス提供者
(サービス提供者端末)

訪問

【開始時】
サービス提供者の生体にて
GPS/開始時刻を取得

サービス提供

サービス内容の
説明/サービス内容入力

【終了時】
利用者生体にて
サービス提供内容を承認

リアルタイムにデータを転送

データ管理会社〈レイスヘルスケア〉に転送。
医療・介護サービスのリアルタイム実績データをもとに
レセプトをはじめとした帳票を作成する。

現状の課題

[従来のサービス]の流れ

診察券の提示

来院

サービス提供

精算

従来サービスの課題は・・・

サービス提供者や利用者の本人確認ができていない。

サービス提供に対する本人承認が取れていない。

導入システム

[来院型サービス]の流れ

サービス利用者

来院

【来院時】
利用者の生体を
受付端末にて来院証明

サービス提供者

【開始時】
サービス提供者の生体にて
サービス提供者証明

サービス提供

サービス内容の
説明/サービス内容入力

【終了時】
利用者生体にて
サービス提供内容を承認

リアルタイムにデータを転送

データ管理会社〈レイスヘルスケア〉に転送。
医療・介護サービスのリアルタイム実績データをもとに
レセプトをはじめとした帳票を作成する。